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幸せと健康の秘訣は同じだってこと、ご存じですか?

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清水綾香  

 

 

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はじめましての方へ

『はじめに』もぜひ読でみてくださいね⇒ 【★】

 

 

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茶話会はじめます。

毎月、茶話会をやろうと思います。

ゆる~く、同じようなことを思う人とおしゃべりがしたくて。

 

■テーマ  『自分のこと 暮らしのこと』

自分のこと、カラダとココロとの関係、おすすめ調味料、カラダにやさしいお料理の話、暮らしのこと、などなど、ゆるりとお茶しながらおしゃべりする会です。

私に質問したいことなどありましたら、お答えしています。

 

■場 所 常磐線 柏駅周辺のお気に入りのカフェ

詳しい場所は、お申込みしていただいた方に直接ご案内しています。

 

はじめましての方がほとんどです。

食べることが好きな方

人と交流したい方

自己理解を深めたい方

ゆる~い感じでやりたいです。

 

お気軽にご参加くださいませ。

 

■日 時 毎月 第2火曜日 10:15 ~ 11:30

※11月は、都合により第2月曜日の13日です。

途中参加、途中退出自由です☆

 

■参加費 1,000円+別途ご自身の飲食代

■定 員 3名

 

■お申込み

Facebookメッセンジャーからお願いします。

お友達になっていない方はメッセージを見失うといけないので、お友達リクエストをしてから、メッセンジャーで『ブログで見た』とメッセージをお願いします☆

前日までに参加表明お願いします!

 

Facebookへのリンク▼

https://www.facebook.com/ayaka.shimizu.716533

 

 


自分らしく、美しく咲き誇る 自分らしさ開花セッション

https://shokunomonosashi.wordpress.com/

千葉県と東京都で、自分の悩み・人間関係の悩みなどを、自分らしさを引き出して解消していく個人セッションをしています。

爪を強くするケア 続けているのに効果がないとしたら

ご訪問いただきありがとうございます。

清水綾香です。

———–

 

 

自分は、ほかの人に比べて爪が割れやすい

と感じている人はいませんか。

 

ネット検索すると、タンパク質やコラーゲン不足、もしくは乾燥が原因かもしれないというような記事が目に付きます。

 

書いてあることに間違いはないのですが、こういった爪を強くする食品をとったりしていても、1か月たっても2か月たってもあまり効果を実感できないとおっしゃる方がいるんです。

 

『爪を強くする』で検索してみたら、こんな感じの記事が多かったです。


◆爪が割れる原因

・爪の乾燥

・栄養不足・・・たんぱく質、亜鉛、鉄分、ビタミンB6、ケイ素など

爪の材料には、鉄分も必要なことから、爪が弱い人は貧血気味の方もいる。

◆対策

①たんぱく質

爪はたんぱく質の一種であるケラチンからできているので、たんぱく質の食品をとるのがおすすめ。食物に含まれるたんぱく質がアミノ酸に分解されてからだの中に吸収されると、そのアミノ酸を使って爪を作っているケラチンというたんぱく質に再合成されています。

このケラチンへの再合成を促してくれるためには、亜鉛や鉄分・ビタミンB6を多く含んだ下記の食品を摂取するのが良いでしょう。鉄分は、上記に挙げた貧血気味の人にも有効です。

おすすめ食材

レバー
牡蠣
ほうれん草
マグロ
にんにく
鶏ひき肉

 

②ケイ素

爪にはゼラチンも含まれており、その主成分はコラーゲンです。コラーゲンは細胞と細胞を結びつける糊のような役割を果たしますが、そのコラーゲンを効用を助けているのがケイ素と呼ばれる物質です。

ケイ素を含む食品

きび
大麦
じゃがいも
小麦


 

『爪を強くする方法』と言うときに、爪用のクリームや爪強化できるトップコートなどが紹介されるケースもある中で、食生活の見直しを提案するサイトは共感できます。

 

 

でもね、冒頭でもお話ししましたが、こういった爪を強くする食品をとったりしていても、1か月たっても2か月たってもあまり効果を実感できないとおっしゃる方がいるんです。

 

それはなぜだと思いますか?

 

それは、その方の消化管にもカギがあるから。

何を食べるか、どんな栄養素をとるかということも、とても大切なことではあるのですが、それがからだの中にしっかりと届けられているかということのほうがもっと大事。

からだの中に届けられるかどうかが、その方の消化管にかかっています。

 

それを手軽に見分ける方法の1つは、ウンチを見ること。

爪が弱いとしたら、ぜひ、ウンチを見てくださいね。

いいウンチが出ていないとしたら、爪を作るのに必要な栄養素が足りていないのではなくて、届いていない可能性があります。

 

栄養が届いていないことに問題があるとしたら、爪だけではなく、からだのほかのところにも栄養が届いていない可能性が高いってことです。

それは、放置しない方がいいですよね。

 

 
吸収できているかのチェック法

吸収できる食べ方

栄養の活かし方

などについても講座やセッションで お話しています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 


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娘のセシウムが下がった!!

ご訪問いただきありがとうございます。

 

清水綾香です。

 

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今回は、現在5歳の娘のことを書きます。

 

その前に、体内ミネラル検査をご存じですか?

爪、毛髪、オリゴスキャンという機器を使って、からだの中の必須ミネラルや有害ミネラルの量を知ることができる検査です。

 

私自身の勉強のため、我が家ではときどき体内ミネラルを検査しています。

およそ2年前、娘が3歳の時に受けた爪検査で、実は衝撃的な事実を見せつけられました。

 

なんと、娘の結果から放射性物質でもある『セシウム』が検出されてしまったのです。

※念のため誤解のないように、爪検査で検出されるセシウムがすべて放射性を持っているものかどうかの判断はできません。ですが、通常セシウムが体内から検出されることはまずありえないことなので、原発から出た放射性を持つセシウムの可能性が高いと考えられます。

実はこのとき、水銀の排出を行なうためのDTXキレートを使った集中ケア中で、それが終わったタイミングで受けた2015年11月20日の爪検査でも、セシウムは依然として高かったのです。

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こんな小さなからだなのに、体内にセシウムがあるなんて。。。

私と同じものを食べ、ほとんど同じ行動範囲で動いているのに、なぜ娘だけ。。。

何がいけなかったんだろう。。。

 

当時は、そんなことを考え、居ても立っても居られない不安に襲われました。

 

そのころはすでにフルボ酸とは出会っていて、私は人体実験と称して毎日とっていました。

娘にもあげていましたが、ご存じの方はわかると思いますが、小さな子どもが喜ぶ味ではないので(笑)、娘はフルボ酸の摂取量も頻度も少なかったです。私に比べたら、飲まない日のほうが多かった。

 

3食同じものを食べ、ほとんど私と行動を共にしているのに娘だけが検出されたのには、体内に入ってきたセシウム量だけでなく、『排泄力』も当然関係していると考えられます。子どものほうが、からだが小さいですし未熟ですから。

当時、『私はフルボ酸を毎日欠かさずとっていたから、私はセシウムが検出されなかったのかもしれない』と仮説を立てました。

 

実際、フルボ酸が放射性物質汚染に効果があるという話を耳にしたことがあります。

怖がっていても始まらない!

『娘にも積極的にフルボ酸をとってもらおう!』と、毎日フルボ酸をお味噌汁に入れてとってもらう集中ケアをスタートすることにしました。

半年以上、ほぼ毎日続けました(たぶん、10ヵ月くらいはとっていたかも)。

 

そのフルボ酸集中ケアを終えてから、検査を受けるタイミングが空いてしまいましたが、先日、やっと受けまして結果が届きました。

 

なんと、なんとセシウムが基準値を下回っているではないですか!!

ついでに水銀の値も下がっていました。(水銀についてはまた別の機会に詳しく書きたいと思います。)

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本当に良かった。もう、本当ーに良かった!!何度も言います。

 

娘は、東日本大震災が起こったときに授かった子。しかも、ホットスポットと言われた地域のそばに生まれたときから住んでいます。

放射能対策は、気にしすぎもかえってよくないという考えで、できることしかしなかったのですが、検査でセシウムが出てしまったという現実・・・

でも、下げることができたのです。

 

がんばって排出できた娘のからだに感謝。

そして、フルボ酸がこの世にあること、フルボ酸と出会えたこと、そのことに関わるすべてのこと、人にも感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

私がおすすめしているのは、株式会社ライフバランスの『オーガニックフルボ酸原液』です。

お問い合わせはライフバランス社様へ直接どうぞ☆

お問合せフォームへリンクします

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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 


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健康になるために してはいけないこと

ご訪問いただきありがとうございます。

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私は、健康であることが良いことだとずっと思ってきました。

 

『健康になりたい』

『私は健康です』

『健康的な食生活を心がけています』

 

当たり前に使っているけど、『健康』ってどんな状態?

何が良くて、何が良くない?

 

◆生活に支障をきたすような困った症状がないこと?

◆健康診断の結果がよいこと?

◆食欲があり、顔色が良く元気はつらつとしている状態?

◆気持ちが前向きで生きがいを感じている状態?

 

ちょっと想像するだけでもいろいろ出てきます。

 

『健康』にはいろいろな側面があります。

からだ(骨格、内臓、神経など)

精神、心、気分、思考、意識

社会的なもの(他者との関わり、自分らしさ)

自分を取り巻く内と外の環境が、相互にうまくいっている状態が『健康』とされる。

 

私は過去に、12年間くら医療機関で栄養指導をしていました。

 

ほとんどの患者さんが『良くなりたい』と思っていますが、目指すゴールは人それぞれだと知りました。

『健康』の定義は人それぞれでいいのです。

 

医療機関を引退してから、自分なりの勉強と研究の末、気づいたことがあります。

 

それは、

『健康になろうとしなくていい』ということ。

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逆説的⁈

私の中でもかなり衝撃的な発想の転換でした!

 

これは、自分のからだに無頓着になることでは ありません。

健康を目指さなくていい、ということでもないのです。

 

自分の内に、自分の感覚に

気づけるようになってくると、健康になろうと考えなくてもからだは変わるということ。

 

どんな状態を健康だと思うかは、自分で決めたらいいのです。

さらに言えば、一般的な『健康的』なイメージに合わせなくていいのです。

 

『あんなふうにならなきゃ』

『まだまだ努力が足りない』

 

そうなった時点で健康からは遠ざかるのだから。

 

食べ物や運動が健康に導くわけではない。

食事に気をつけ、運動している自分の『感覚』のほうにカギがあるのだから。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 


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アップデート【私の食歴】すべては自分次第だった・・・からだと心のあり方

ご訪問いただきありがとうございます。

 

 

清水綾香です。

 

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今の自分に至るまでの食に対する考え方がどのように変わってきたか、自分自身のためにも記しておこうと思ったから。

その時の記事はこちら【私の食歴】 食べもの選びに何を優先してきたか

 

そのときに記した『私の食の変遷』はこのようなものでした。

①栄養バランス優勢期

②栄養の”質”優勢期

③食の安全性優勢期

④自分のからだの状態優勢期 ←今ここ

 

それまで大事だと思って身にまとっていたさまざまなものが、実は不要なものだったと気づき、1枚1枚皮がむけるようにして本質に近づいてきた、そんな自分のステージの変化をこのように表現しました。

これを書いた時点で、自分はかなり本質に近いところまで到達してきているなぁ、と実感していました(ところが、まだまだだったわw)。

それまでの自分を振り返ってステージごとに振り分けていくと、この時の私は4段階目にいて、その先にイメージできるものが最終地点=『食』の本質だなと思っていて、それを『食べ物の見えない力と自分のからだが共鳴できている状態』だと表現しました。

そんな状態に最終的にはなりたいという願望を込めて。

 

 

さて、ここからこの記事の本題。

上記の4段階目と5段階目の間に、実はまだステージがあった(笑)

この2ヵ月くらいで、私はさらにひと皮むけまして、今までの自分では持っていなかった思考・感覚を手にしました。

正確に言うと、今までの自分が持っていなかったのではなく、うすうす気づいていたことだったのですが、自分のやっていることと結びついていなかっただけでした。

 

それは何かというと『自分のからだと心の状態次第』ということ。

 

よく言われますよね、からだと心は繋がっているって。

でも、これって真実味を帯びていながらどこか頼りないというか、気の持ちようでしょ?とか、感覚的な問題として片づけられてしまうものでもあったりする。

今、思い返すと、7年くらい前から私は からだと心は繋がっていて双方に影響し合っている、そしてそれが体調や気分や病気などに関わっている ということを何となく考えるようになっていました。

当時、そのことを自分なりに研究して突き詰めたいと思って必死に参考書籍を探しましたが、現実的には、それらを読む時間を作ることがないまま購入した本は放置されてしまっていた。

 

それがね、不思議なもので。

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ここへ来て、からだと心の繋がりについて学びを深める機会が訪れて。

これって、引き寄せっていうのかなぁ~(笑)

 

どんなに良いものを食べたとしても、吸収されなければ意味がない、吸収できるからだ作りには、消化分解のプロセスと腸内環境が大切で、消化分解が適切に行なわれ、腸が健康なら食べ物に含まれる有害なものを解毒し、排除することもできるのだということを学び、食の不安から解放されました。

食べ物を吟味したり、調達するのに多大な労力をかけることよりも(それでも100%安全は約束されないわけだし)、自分のからだの機能を最大限に活かすことをしたいと思ったから。これが私にとっての4段階目のステージでした。

 

消化管のメカニズムを知り、それに逆らわない食べ方をすることこそ、自分のからだに備わる機能を最大限に活かす食べ方。

それには、神経の働きも大いに関わり・・・そこへ、自分の内面が作用するというところにたどり着いたのでした。

 

どんなに、からだのメカニズムに逆らわない食べ方をしていても、神経の働きが良くなければ、自力で動かすことができない消化管の働きもよくはならないですから。

 

ちょっと雑な説明になってしまいますが、ストレスがかかるとからだの中ではホルモンや神経の働きが影響を受けますね。副腎疲労や自律神経失調症などがそれです。

でも、現代の社会生活においてストレスがないなんて、まぁあり得ない話で。

 

ストレスをゼロにはできなくても、減らす・増やさないためにストレス感度を抑えたり、絶対的ストレスは減らせなくても、相対的に減らすことならたいていできる。

現代のストレスって、肉体的ストレスもないわけではないけど、比率的には気疲れとか、精神的なストレスが多い。

 

メンタルとか、マインドとか、そういったことを強化して、ストレス耐性を付けて乗り越えよう!みたいなガッツがある人はいいけど、そうじゃないから負けそうになる。

こういった切り口だけから見ると、ストレスの原因が心や精神にあると思われがちだけど、心とだけ向き合っていてもつらくなるだけでなかなか改善しない。

 

だからこそ、からだと心の調和が大切ということにたどり着いたんだ。

 

なので、『私の食の変遷』を修正します。

①栄養バランス優勢期

②栄養の”質”優勢期

③食の安全性優勢期

④自分のからだの状態優勢期 

⑤自分のからだと心の状態の調和こそ大事 ←今ここ

 

からだと心の調和を図ったり、自分の内面を見つめたいというときに、安全に行なえるのが身体感覚を使って自分を知る方法なんだ。

 

心を扱うわけではないから心理学じゃない。

〇〇にはこの食材がいいよとか、この栄養素が足りないよといったことを言うだけの一般的な栄養学でもない!

 

からだ全体の調和をとっていくのが大切なんだと思ってます。

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 
 


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