今、あなたが行き詰っているとしたら

ご訪問いただきありがとうございます。

Body✕Mind整え*食セッション 清水綾香です。

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自分一人で行き詰まっていることがあるとしたら

誰かヒントをくれるような人の話に

耳を傾けることが突破口になることもあります。

 

それが、ネット情報なのか

ママ友との何気ない会話なのか

信頼できる専門家なのかは

ある意味、『出逢い』ですね。

 

もっと正確に言うと

『受け取れる器』を自分自身が

持っているかどうかということ。

 

器とは、別の言い方をすると

『アンテナ』でもあるかな。

 

次に、

どんなによいヒントを受け取ることができても

それを実行しなければ何も状況は変わらない。

 

でもね、

今の状況を変えなければいけないか

と言うと、

それもまた選択権は自分にあるのですよね。

 

ヒントを受け取ったうえで、

それを『実行はしない』、『今の状況を温存する』

という選択もまた『〇』なのだと思っています。

 

もう一つ知っておいてほしいことがあります。

 

それは、

この『実行しない』というのが

実際には、実行したいとは思っているのだけど

どうしても『できない』ケースがあるということ。

 

そのようなケースにはタイプがあって、

今は忙しくて単にその気になれない、

時間がないということもある一方で

お母さんの『栄養状態』『からだの状態』が

原因として潜んでいるケースもあるということ。

 

やったほうが良いのだとわかるけど

できない、からだが動けない。。。

 

思い当たる女性はちょと振り返ってみてくださいね。

 

◆あなたの若いころの食生活や体調はどうでしたか?

 

◆妊娠中の、食生活や体調はいかがでしたか?

医師に指摘されたことはありませんでしたか?

 

◆産後の食生活や体調はいかがでしたか?

 

お母さんの栄養状態とお子さんの栄養状態は

似ているケースが多いと言います。

 

お母さん自身が自分のからだに目を向け、

現状を知ることによって

何か問題点や現状を引き起こしている原因のようなものが

浮き彫りになってくると

 

お子さんの問題にもオーバーラップされ、

何か気づきがあることもある。

 

そういったところに辿り着けるかどうかも

すべて『出逢い』と『受け取れる器』次第なのだと思っています。

 

それはなぜか。

 

なぜなら、私自身がそうだからです。

 

そうやっていろいろなことを感じ、

自分のペースで、自分なりの答えで

私は歩んでいるから。

 

自分に合った『タイミング』とか

『やり方』があるのです。

 

だから、心配しないで。

 

このことをブログに書こうと思ったきっかけをくれた

できごとがありました。

その時の投稿はこちら 子どもの偏食の『次元が低すぎる』という悩み

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
 

副腎にやさしい 自分にフィットする生活

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清水綾香 Body✕Mind整え*食セッション

https://shokunomonosashi.wordpress.com/

千葉県と東京都で、個別セッションをしています。

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